「千葉暮らしの旬情報」curator

マツナガ ユウスケ
松永 雄介

千葉県千葉市出身、十代までを千葉で過ごす。
複数の外資系アパレル企業でブランディング、クリエイティブ、マーケティング等を担当したのち独立、現在はアパレルに限らずさまざまな “ブランド” に関わるプロジェクトを行う。
青春の遊び場といえば千葉。いい思い出も辛い思い出もたくさん詰まってます。

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TORINOICHI 2017.11.22

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酉の市、二の酉、今年も行ってきました。

恒例、浅草鷲神社。

毎年お世話になっているところで、去年よりも少しだけ大きな熊手をゲット。

(途中取材を受けたものが、めざましテレビで放映されたようです)

真夜中でも活気にあふれ、威勢のいい声が行き交う、あの場所がたまらなく好きで毎年の楽しみの一つ。

心が引き締まり、やる気に満ち溢れる、そんな時間。

千葉では行ったことなかったので調べてみると、、

なんと千葉神社でやってました。

しかも、"「酉の市」で有名な浅草の鷲神社や長国寺に祀られている「鷲妙見」は、当社の御祭神「北辰妙見」より分化していったとされています。"(千葉神社HPより)とのこと。

すごい。。。

今年は三の酉(11/30)まである、これは行くしかない。

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Andante Andante 2017.11.06

見る

今は東京在住ですが、千葉に帰る頻度は月に2−3度と割と高め。

帰るたびに、友達から移り変わる千葉情報をもらって更新してます。

特に千葉駅あたりは激しく変化していて来るたびちょっと迷うほど。

そんな中で、帰ってくると必ず立ち寄るお店があります。

千葉駅から少し離れたところにある「Andante Andante」。

アンティーク、ビンテージ、古着を扱うお店で、オーナーは高校時代からの友人です。

普段の生活の中で最も買い物をする場所と言っても過言でないお店。

交差点に面した角地にあり、白い壁と大きな窓が印象的な外観。

中に入ると、一目みて"モノ"が好きだとわかるディスプレイとしっとりかかったクラシックやジャズ。

店の奥のコーナーでは、ニヤリ顏のオーナーがお出迎え。

小さいながらもストーリーがあって居心地のいいお店です。

千葉に来たら、駅から少し歩いてお散歩がてらにぜひ。

Andanate Andante

https://www.facebook.com/chiba.andanteandante/

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住所
〒260-0031 千葉市中央区新千葉1-1-1 ペリエ千葉2F-3F
営業時間
10:00~22:00 日・祝10:00~21:00
※一部店舗により異なります