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癒し空間。千葉の「古民家カフェ」特集

2018.08.27

癒し空間。千葉の「古民家カフェ」特集

最近急上昇しているキーワード、「古民家カフェ」。田舎のおばあちゃんの家にいるようななつかしさと、古い木材の香りや味わい、ぼーっとしているだけで気づけば時間が経ってしまうようなのんびりとした空気。そんな古民家ならではの優しい雰囲気と周りの自然に魅了される人々が増えています。また古民家カフェでは地元の食材を使用していたり、オーガニックであったり、質の高いメニューを提供しているところが多く、雰囲気のみならず食事の内容にも満足して帰れることが多い、というのが筆者の見解。風通しが良い造りの古民家は秋口が一番気持ちいいというウワサも。この秋、心もお腹も満たしてくれる癒しのカフェへ足を運んでみませんか。
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船橋と珈琲の密なカンケイ!「船橋コーヒータウン化計画」

2018.08.27

船橋と珈琲の密なカンケイ!「船橋コーヒータウン化計画」

「船橋市」と言えば……ふなっしー、ららぽーと、梨、小松菜などがまっさきに思い浮かんできますよね。しかし昨今新たに注目されている船橋名物、それが「コーヒー」。船橋市は3年前から街をあげて「コーヒータウン化計画」を進めているのです。実は船橋市には来客数が年間70万人というモンスター級の「ドトールコーヒー」が存在しています。そのドトールでは全国で唯一ハンドドリップのコーヒーの提供もしていて、それが格別に美味しいと評判。また、近隣にもいくつもの個人経営コーヒー店があり、どれも個性豊か。ドトールコーヒー船橋店を一気に押し上げたオーナー、そしてこのプロジェクトの発起人でもある梶真佐巳さんにお話をうかがいました。
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京葉線沿線の夜さんぽスポット

2018.08.27

京葉線沿線の夜さんぽスポット

京葉線沿線には、野球の「千葉ロッテマリーンズ」やフットサルの「バルドラール浦安」、バスケットボールの「千葉ジェッツふなばし」をはじめ、プロスポーツチームが6つもあることをご存じですか? まだ応援に行ったことがないという方はぜひ一度行ってみてください。スポーツ観戦で地元のチームに声援を送ったあとは、京葉線沿線の人気スポットへ立ち寄ってみて。今回はスポーツ観戦を終えたあと、夕方から夜にかけて楽しめる京葉線沿線のスポットをピックアップしました。

京葉線といえば、忘れてはならないのが葛西臨海公園。「ダイヤと花の大観覧車」から見る東京湾の夜景は必見です。海浜幕張のホテルニューオータニ幕張の24階にある「ベイコートカフェ」も夜景を楽しめる人気スポットの1つ。そのほか、100種類以上のクラフトビールが飲める稲毛海岸の「WORLD BEER&DINING MIHAMA BASE」、西船橋で夜だけオープンする「Kakuya Coffee Stand」なども要チェックです。

スポーツ観戦とあわせて、京葉線沿線の人気スポットにもぜひ訪れてみてください。
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夏のひんやりスイーツ食べ歩き

2018.08.06

夏のひんやりスイーツ食べ歩き

暑い日が続いていますが、こんな日に食べたくなるのがひんやりスイーツですよね。

ふわふわの氷にシロップがたっぷりかかったかき氷に、濃厚な口溶けのソフトクリーム、フルーツいっぱいのドリンク、そして、キンキンに冷えたビール……! いつ食べてもおいしいのは間違いないけれど、夏の暑い日ならおいしさは3割増し! ということで、今回は千葉周辺のひんやりスイーツの食べ歩きコースをご紹介します。

まずは千葉市立郷土博物館が建つ公園内に佇む茶店「いのはな亭」で、風情ある日本庭園を眺めながらかき氷を味わって。その後、千葉駅周辺に向かって「風鈴堂」でソフトクリームをぺろりと食べてから、「カフェ ヤミーワッフル」でトッピングをたくさん盛ったかき氷を食べれば、夏の暑さも吹き飛んで幸せ気分に。夜は「ザ・サーフ オーシャンテラス レストラン」で海を眺めながらのディナーなんていかが?

このほかにも、ひんやりスイーツを食べられるスポットをご紹介。今だからこそ楽しめる夏の味を求めて、YORIPを立ち上げながらお出かけしてみてください。

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住所
〒260-0031 千葉市中央区新千葉1-1-1 ペリエ千葉2F-3F
営業時間
10:00~22:00 日・祝10:00~21:00
※一部店舗により異なります