食べる

  • 見る 買う 食べる

身体と環境に優しいオーガニックドライフルーツ「AMBESSA」

2019.10.10

身体と環境に優しいオーガニックドライフルーツ「AMBESSA」

南房総市を拠点に活動するドライフルーツブランド「AMBESSA(アンベッサ)」。無農薬、無化学肥料で栽培されたナッツやフルーツを、添加物や保存料などを一切使用せず、ドライプロダクトとして販売するブランドです。彼らが取り組んでいるのは、単に美味しいオーガニックフルーツやナッツを提供するだけでなく、環境や生き方など、もっと地球のことを考えたビジネスプラン。強要するのではなく、共有する。そんな感覚を持ったオーナー、君島さんがいらっしゃる南房総市の「Organic Grocery Abyssinia」訪ね、お話をうかがいました。実際に店舗に足を運ぶと、食事のこと、環境のこと、植物のこと、知識豊富な君島さんのお話につい引き込まれてしまいます。
  • 見る
  • 遊ぶ・体験する
  • 食べる

今、西千葉が熱い!! 西千葉のおすすめ音楽とアートのスポット&読書の秋におすすめ西千葉の純喫茶巡り

2019.10.10

今、西千葉が熱い!! 西千葉のおすすめ音楽とアートのスポット&読書の秋におすすめ西千葉の純喫茶巡り

西千葉駅のおしゃれなスポットと言えば、どこを思い出すでしょうか?
実はアクセスも良い駅の周りには、個性あふれるアートスポットや雰囲気のある喫茶店が点在しています。
街を歩いていると、住宅街に忽然と現れる場所もありますが、どちらもオーナーや訪れる人の愛情が行き交っている雰囲気を感じます。
芸術の秋と食欲の秋を楽しみたいこれからのシーズン。お気に入りのカメラや本、手帳などを持って、芸術に触れる旅にでかけてみてはいかがでしょう。色々な発見があるかもしれませんよ!
  • 見る 遊ぶ・体験する 食べる

千葉No.1の透明度! 館山シュノーケリング体験

2019.09.12

千葉No.1の透明度! 館山シュノーケリング体験

千葉南部の館山市は海が綺麗なのに人が少ない海やビーチが多く、千葉県民の間でも穴場とされているスポット。天気や潮の流れによってはどこか南国にトリップしたかのようなクリスタルクリアーな海が見られる日も。シュノーケルやダイビングのスポットとしても人気で、映画「グラン・ブルー」のモデルにもなり素潜り世界一を樹立したフランス人フリーダイバー、ジャック・マイヨールが愛した土地としても知られています。今回は、生粋の館山ローカルであり、JR館山駅から一番近いダイビングショップ「Marine Snow」を経営する岡本さんに館山でのシュノーケル&ダイビングの魅力をおうかがいしました。「休日は人魚になる」がキャッチフレーズ!
  • 見る
  • 買う
  • 遊ぶ・体験する
  • 食べる

行楽シーズン到来、千葉でおすすめのお土産 8選

2019.09.12

行楽シーズン到来、千葉でおすすめのお土産 8選

9月に入り、まだ少し暑さは残るものの、夏とはまた違った行楽地へのお出かけが楽しみな季節になりました。
そして、お出かけには欠かせない物の1つは、やっぱりその場所のお土産や名産品ではないでしょうか?
お世話になっている方にお渡ししたり、お留守番してくれた家族に買ったり、自分用に買ってみたり。
今回は地元の方の自慢のお土産を、近くの行楽地と共に8つご紹介していきます!これから秋の行楽の計画を練る時の参考にしてみてください!
  • 買う 食べる

館山メイドのパッションフルーツを作る、サーファー農家さん

2019.08.15

館山メイドのパッションフルーツを作る、サーファー農家さん

南国を代表する果物、パッションフルーツ。ころりと丸いあずき色の可愛らしい見た目に、甘く香るトロピカルな香りが特徴です。中国では「百香果」と書かれ、パイナップル、オレンジ、マンゴーなど様々なフルーツが混ざり合ったような、まさに“百”の“香”のする“果物”。原産は南米。海外ではよく見かけますが、日本ではまだあまり馴染みのないフルーツかもしれません。そんなパッションフルーツを、気候も人も温かい千葉・館山の地で育てている農家さんに出会いました。「RYO’S FARM」の梁さんは東京から移住し、20代で農家のキャリアをスタート。自身の育てるパッションフルーツについて、その美容効果、館山の魅力などをうかがいました。
  • 見る 買う 遊ぶ・体験する 食べる

千葉が誇るガラスメーカー「Sghr スガハラ」で夏の食器探し

2019.08.15

千葉が誇るガラスメーカー「Sghr スガハラ」で夏の食器探し

千葉県の九十九里町にある菅原工芸硝子株式会社は昭和7年にガラス食器の製造をスタートしてから、3代続く老舗のガラスメーカー。職人がハンドメイドで生み出す「Sghr スガハラ」のガラスはなんとも芸術的で、じっと眺めているうちにどこか違う世界に連れて行かれてしまうのではと思うほどに引き込まれてしまいます。毎月千葉県内を取材で回る中で、筆者自身も幾度となく「Sghr スガハラ」の名前を耳にし、その食器を見かける機会がありました。「千葉を取材しているならスガハラさんのところに行かないと」そう言われたことも何度か。「Sghr スガハラ」のガラスの美しさ、そして県内にとどまらず全国から支持される秘密に迫りました。
  • 見る
  • 買う
  • 遊ぶ・体験する
  • 食べる

フォトコンも、もうすぐ締め切り!まだ間に合う今の季節がベストショットのフォトスポット! 

2019.08.15

フォトコンも、もうすぐ締め切り!まだ間に合う今の季節がベストショットのフォトスポット! 

遅めの梅雨明けと思ったら、急に熱くなり真夏が一気に訪れましたね、夏らしいコトを何かされましたか?

前回ご紹介した「チバコトフォトコンテスト」 ~伝えたい。大好きな千葉~ はおかげさまで、続々とご応募をいただいています。締め切りは9月12日(木)10時までと、まだ間に合いますので、ぜひご応募ください!
https://lumixclub.panasonic.net/smart/contest/chiba_1/

今回は前回に続き、コンテスト応募に使えそうな場所を。さらにはその中でも、今の季節にぴったり合うだろうなーと思う、おすすめのフォトスポットをピックアップしました。
ただのフォトスポットということだけではなく、この令和初の夏の思い出になりそうなところ、お子さまがいらっしゃる方は夏休みの自由研究に使えそうなところなど、ぜひチェックしてみてください!
行ってみたかったけれど、まだ行けていなかったところ、実は家の近くにあった素敵な場所などが登場するかもしれませんよ!
  • 見る 遊ぶ・体験する 食べる

千葉の夜イベント「夜ハス」をレポート!

2019.06.27

千葉の夜イベント「夜ハス」をレポート!

千葉県の天然記念物であり、千葉市の「市の花」として認定されている「大賀ハス」。大きく存在感のある葉と、淡いピンク色の、幾重にも重なる花びらが特徴的です。実はこれ、昭和26年に千葉県で発掘された2000年以上前(弥生時代)の「古代ハス」の種から発芽&開花したもの。発掘された3つの種のうちたった1つだけ開花に成功したという奇跡の花で、プロジェクトを推進していた植物学者の大賀一郎博士から名前がとられました。世界最古の花としてかなり話題を呼んだ大賀ハスは千葉市にある千葉公園でその姿が拝めます。毎年初夏に見頃を迎え、多い時には700輪ほどが同時に開花するとのこと。今回は、この大賀ハスにまつわる千葉公園のイベントを取材しました。

TOP

住所
〒260-0031 千葉市中央区新千葉1-1-1 ペリエ千葉2F-3F
営業時間
10:00~22:00 日・祝10:00~21:00
※一部店舗により異なります