食べる

  • 遊ぶ・体験する 食べる

今こそ行きたい千葉の

2020.12.18

今こそ行きたい千葉の"名脇役"スポット

千葉を代表する有名な観光名所はもう行き尽くしてしまったという人や、こんな時期だから人が賑わいすぎている場所には行きにくい、でも息抜きに近場の旅をしたいと思っている人に向けた記事。メインではなく、少しニッチな、でも訪れた人を満足させる魅力たっぷりの場所が千葉にはまだまだたくさんあります。東京から近いから移動も楽々。関東に住む人は、今提唱されているマイクロツーリズムを千葉で叶えることができます。今回は、大自然を感じる旅、歴史を巡る旅、B級グルメの旅、イルミネーションで心癒される旅など様々な角度から千葉の“名脇役”スポットをご紹介。これまで見たことなかった千葉の姿がここにあります。
  • 遊ぶ・体験する 食べる

冬の醍醐味! 地元名産が味わえる

2020.12.18

冬の醍醐味! 地元名産が味わえる"千葉の鍋"特集

冬と言えば鍋。身体がぽかぽかと芯から温まり、野菜がたくさん採れてヘルシーで、日本で昔から愛されてきた料理。家ではちゃちゃっと手軽に楽しめて、お店では極上の素材を使った豪華な鍋に舌鼓を。みんなで囲みながらつつく鍋はコミュニケーションツールにもなります。今回は、千葉の名産をふんだんに使用した鍋を提供するお店を3軒ご紹介。いずれも地元で獲れた食材を使っているから、新鮮そのものでとても贅沢。食材を存分に活かした美味しい出汁もポイントです。まさに“ここでしか味わえない”千葉ならではの美食です。絶景を見ながらいただいたり、こだわりをお店の方に聞いたりするとより一層美味しく感じるかもしれません。心まで温まる鍋特集。
  • 見る
  • 遊ぶ・体験する
  • 食べる

冬はさらに恋しくなる?!日帰り温泉8選♨

2020.12.18

冬はさらに恋しくなる?!日帰り温泉8選♨

この1年は、みなさんにとってどんな年でしたでしょうか?
昨年とはまったく異なる過ごし方を求められた方がほとんどではないでしょうか?

行ける場所や働き方などの制限はありつつも、その中で家族時間の大切さや、家での充実した過ごし方を見つけられた方もいたことでしょう。
そんな大変な1年間を頑張ったご褒美として、近場で楽しめる日帰り温泉はいかがでしょうか?
ホテルや温泉施設の近くでの観光も楽しみつつ、心も体もぽかぽかになれる温泉に入れば、今年の疲れを癒し、来年に向けての充電もばっちりですね!

当記事では、そんなあなたにおススメの千葉県内にある日帰りで入れる温泉施設をご紹介します。
※取材時点において、今年ならではの季節柄の対策を取られているところをご紹介させていただきますが、 施設によって時間や人数が制限されている可能性、今後一時休業の可能性があるため、訪問される際は、必ず事前のお問い合わせをお願い致します
  • 買う 遊ぶ・体験する 食べる

牛と人とを幸せにする「千葉ウシノヒロバ」

2020.11.16

牛と人とを幸せにする「千葉ウシノヒロバ」

若葉区に新たなレジャー施設「千葉ウシノヒロバ」が誕生。東京ドーム2個分の広大な敷地の中でキャンプやBBQができたり、マルシェやワークショップ、ピクニックまで楽しめる観光牧場です。育成中の乳牛の姿を眺めることができて、子供たちも大喜び。実はまだスタートしたばかりで未完成なエリアがあったり、準備中のサイトページも。でも「すべてが最初から出来上がっていてはおもしろくない。時代の流れに応じて、20年くらいかけてアップデートしていきたいんです」。そう代表取締役の川上鉄太郎氏は語ります。単純なレジャー施設にはとどまらない、そのユニークな哲学もお楽しみください。
  • 見る
  • 買う
  • 食べる

次世代に残したい『ちば文化資産』8選!

2020.11.16

次世代に残したい『ちば文化資産』8選!

『ちば文化資産』は、全部で111もあります!
みなさんはいくつ知っているでしょうか?

場所、食べ物、お祭りなど、様々な千葉の魅力が選ばれている文化資産ですが、今回は、秋晴れの日にぜひ訪ねてみたい場所についてご案内いたします。
1つ1つの場所には、素敵なエピソードがたくさんありますので、場所にまつわるストーリーと共に、楽しんでみることをおすすめします。
もちろん事前に調べてから行ってみるのも良いですし、実際に訪れてからじっくり調べてみるのもまた違った感動があるでしょう。

きっと、もっと千葉が好きになるはず!
広々としたところが多いので、ソーシャルディスタンスもばっちりですね。

TOP

住所
〒260-0031 千葉市中央区新千葉1-1-1 ペリエ千葉2F-3F
営業時間
10:00~22:00 日・祝10:00~21:00
※一部店舗により異なります