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千葉の一瞬を切り取る。フォトジェニック特集

2019.05.07

千葉の一瞬を切り取る。フォトジェニック特集

海、山、おいしい食材が揃う千葉では、フォトジェニックな場所、モノに溢れています。今回は千葉のフォトジェニックスポットをご紹介するとともに、千葉の素晴らしい瞬間を数々おさえてきたチバコトラボ専属フォトグラファーが撮影ワンポイントアドバイスをお届け。「フォトジェニックな場所を見つけるポイントは、アンテナを常にはっておくこと。SNSでのリサーチや地元の方に聞いたり、街のポスターに気を配ったり。地道な作業がいい場所、いい瞬間を見つけることにつながります。普段通らないところや、行かないところに行くと新しい発見もあったりします。千葉は広いのでまだまだ未発見のスポットもたくさんあるはず。楽しみながら探してみてください」。
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千葉で見つけたフォトジェニックなスポット♪

2019.05.07

千葉で見つけたフォトジェニックなスポット♪

暖かい日も多くなり、お出かけには絶好の季節となりました。
そこで、千葉で思わず写真を撮りたくなる、インスタ映えしそうなユニークでおしゃれなフォトジェニック・インスタジェニックスポットを魅力とともにご紹介したいと思います。

季節ごとのパンケーキが話題の「カフェシュシュ」では、期間限定で令和パンケーキが登場!今しか撮れないパンケーキをお見逃しなく。千葉市立加曽利貝塚博物館の「縄文ひろば」は、特定日のイベント時に縄文服の試着をして写真撮影が可能。その他にもさまざま体験が無料で楽しめるお得なスポットです。喫茶店の「木の実」では、土日限定のフルーツたっぷりのプリンアラモードがまさにフォトジェニック。木々に囲まれたテラス席もおすすめです。「千葉の工場夜景」では、フォトスポットと共に、撮影テクニックもご紹介しています。

その他にも、さまざまなフォトジェニックなスポットと魅力を紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

プロのカメラマンでなくとも素敵な写真が撮れるスポットに、みなさんもカメラ片手にお出かけしてみませんか?
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春はサーフイベントが目白押し! 釣ヶ崎海岸&太東ビーチで盛り上がる!

2019.04.03

春はサーフイベントが目白押し! 釣ヶ崎海岸&太東ビーチで盛り上がる!

寒い冬が終わりを告げ、暖かい春が本格化してきました! ということは、そろそろ海の季節!? というにはだいぶ気が早いですが、それでも海が気持ちのいい季節になってきたのは間違いありません。そんな陽気に合わせるかのように、千葉の各地でビーチイベントが続々と開催されます。中でも特に気になるのが、2020年東京オリンピックの追加競技に決まったサーフィンのイベント。しかも、オリンピック会場となる外房の海岸でこの春に行われる3つのサーフィン大会は注目しておきたいところ。その3大会、「WSL QS6000 一宮・千葉オープン」「サーフタウンフェスタ2019」「第一回ジャパンオープン・オブ・サーフィン」の魅力と見どころに迫ります! ぜひとも会場に足を運んで、サーフィンの華麗なライディングを見てみませんか?
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春スウィーツを持って千葉へお花見に出かけよう!

2019.03.15

春スウィーツを持って千葉へお花見に出かけよう!

ようやく訪れた春。関東ではそろそろ桜が見頃を迎えます。千葉の自然豊かで広大な土地に植えられたたくさんの桜の木々も、満開になると見ごたえたっぷり。千葉県内には「日本さくらの名所100選」に選出された素晴らしいお花見スポットが数多く存在します。今回は選ばれた名所の中でも特に“千葉の3大お花見スポット”と言っても過言でない3箇所をご紹介。各地で行われるお花見イベントやライトアップ情報にも注目してください。また、同時に千葉県産のおすすめ「春スウィーツ」もピックアップ。せっかくお花見スポットまで訪れるなら、少しだけ足を伸ばして、今しか食べられない千葉の絶品スウィーツを手に入れてみてはいかがでしょうか。
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ローカル線「いすみ鉄道」で春のデイトリップへ

2019.03.15

ローカル線「いすみ鉄道」で春のデイトリップへ

いすみ市の田園、里山を走行するローカル線「いすみ鉄道」。鉄道マニアのみならず多くの人々を魅了する秘密は、その景色と昭和の情緒にあります。1両または2両の旧国鉄ディーゼル車両は、自動車よりも遅い速度で走り、ダイヤも1時間に1本。いすみののどかな風景とのんびりしたスピードが妙にマッチし、癒し効果も絶大です。改札すらない小さな無人駅がほとんどで、駅を降りるとさらにゆったりとした時の流れを感じます。観光地は決して多くないけれど、だからこそ出会う景色と体験がとても貴重。東京から約1時間。JR外房線大原駅でローカル線の「いすみ鉄道」に乗り換え、千葉の里山に訪れた春を感じるデイトリップに出かけませんか。
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千葉で人気のベーカリー巡り

2019.03.15

千葉で人気のベーカリー巡り

毎日の食卓に欠かせないパン。何気なく食べている人も、「とにかくパンが好き!」とういう人も、おいしいパンをひと口食べればたちまち笑顔になってしまうはず。

実は千葉には人気のベーカリーがたくさんあるのをご存じですか? 地域に親しまれている名店から、今までにない個性的なベーカリーまで、実力派のお店が点在しているのです。というわけで、今回は千葉市内と近隣エリアで一度は行くべき、おいしいベーカリーをご紹介。もちろん、一度行ったら何度も通いたくなるお店ばかりです!

千葉市内で話題になっているベーカリーといえば、まずは「Boulangerie LE PORT」。自転車ショップの一角にある本格ベーカリーです。材料にこだわった優しいパンが特徴の「ベーカリー晴れ」も、一度食べたらファンになること間違いなし。また、西千葉エリアで人気のベーカリーといえば「Ziegel/花楽里」。こちらはカフェもあるのでランチでの利用にもおすすめです。朝から行列ができる稲毛の人気ベーカリー「はせぱん」もぜひチェックして。

1つひとつのパンにお店の個性がぎゅっと詰まっていているので、お店を巡って食べ比べるのも楽しみのひとつ。未体験の味、懐かしい味を求めて、ベーカリー巡りに出かけてみては。
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肉食女子必見! 山の恵みをいただく「房総ジビエ」

2019.02.15

肉食女子必見! 山の恵みをいただく「房総ジビエ」

「ジビエ(Gibier)」とは、“狩猟により得た野生鳥獣の食肉”を意味するフランス語。イノシシ、シカ、野ウサギ、真鴨、キジなどを思い浮かべますが、野生動物であれば、実はなんでもジビエとなるのです。ジビエは栄養価が高くヘルシーで、美肌にも効果があると言われています。近年日本独自のジビエ文化も広がりつつあり、千葉県でも野生のイノシシ、シカを「房総ジビエ」と銘打ってジビエ料理の発展に力を注いでいます。冬にジビエ料理を提供する店が多くなるのは冬のジビエがおいしいから。まさに今が旬なのです。ここでは、絶品「房総ジビエ」を提供する千葉県内のレストランや、開催中の「房総ジビエフェア2019冬」をご紹介します。

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住所
〒260-0031 千葉市中央区新千葉1-1-1 ペリエ千葉2F-3F
営業時間
10:00~22:00 日・祝10:00~21:00
※一部店舗により異なります