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冬のおこもり時期に。千葉食材で保存食づくりに挑戦しよう!

2020.01.16

冬のおこもり時期に。千葉食材で保存食づくりに挑戦しよう!

新年が空けてから早くも半月以上が経ちました。きれいなイルミネーションやお正月にバレンタインなど、冬はイベントが多い時期ではあるものの、「寒くて家の近くにも中々出たくない。」「炊事も長い時間冷たい水を触っているのが大変。」なんていう方も多いのではないでしょうか?

「そんなときもあるかも!?」と少しでも共感していただいた方のために、今回の記事では、そんな時に活躍するであろう【日持ちする保存食】をご紹介します。1度に色々作っておけば、買い物に行く頻度も、キッチンに立っている時間も減らすことができます!

当記事では、せっかくなら、『千葉の食材のことをよくご存知の方に聞いてみよう!』ということで、千葉県内で活動されている農家さんと、県内の道の駅にお勤めの方に、千葉産の食材を使ったおすすめの保存食のメニューをお聞きしました。レシピもベース部分だけや、コツの部分だけ記載しましたので、ご参考いただき、自分ならではの保存食レシピをぜひ開発してみてください!
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千葉の「kiredo」で世界の野菜を体験し、味わう

2019.12.12

千葉の「kiredo」で世界の野菜を体験し、味わう

これまで、普段食べる野菜について深く考えたことはありますか? 野菜の味や香りを気にして食べていますか? 千葉県四街道市の農家さん、kiredoの野菜を一度食べたら、きっと考えずにはいられなくなるはず。世界各国の約150種もの野菜を育てているkiredo。「うちにはドレッシングの類はありません。オリーブオイルと塩だけで美味しい野菜ばかりなんです」。これは今回の取材の中で、kiredo代表の栗田貴士さんがおっしゃった一番印象的で象徴的な言葉です。学生時代から美味しい料理を食べることが大好きだったという栗田さんがソフトウェアエンジニアから農業へと転身したきっかけや、栽培している美味しくてユニークな野菜への想いをうかがいました。
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「おにぎり」で伝える、房総のお米の美味しさ

2019.11.14

「おにぎり」で伝える、房総のお米の美味しさ

ある日のランチ時、コンビニやスーパーのものではなく無添加のお弁当を探していた筆者は、いすみ市にある直売所に立ち寄りました。そこで何気なく手に取った1個のおにぎりのラベルを見てみると使用しているのは米、海苔、塩のみ。しかも素材はすべて千葉産。そのシンプルさに惹かれ購入してみることに。一口食べて衝撃が走りました。ほどよく粘り気と甘さのあるお米に、潮の香りの広がる海苔と優しい塩味。質素なのにすべての要素が完璧に調和した究極のおにぎり。千葉のお米の美味しさに初めて触れ、どうしても伝えたいという想いから今回この特集を組むことに。いすみ市の「おにぎり工房かっつぁん」と市原市の「よっちゃんおむすび」を訪ねました。

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住所
〒260-0031 千葉市中央区新千葉1-1-1 ペリエ千葉2F-3F
営業時間
10:00~22:00 日・祝10:00~21:00
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