かずさ・臨海

  • 見る
  • 遊ぶ・体験する
  • 食べる

千葉で見つけたフォトジェニックなスポット♪

2019.05.07

千葉で見つけたフォトジェニックなスポット♪

暖かい日も多くなり、お出かけには絶好の季節となりました。
そこで、千葉で思わず写真を撮りたくなる、インスタ映えしそうなユニークでおしゃれなフォトジェニック・インスタジェニックスポットを魅力とともにご紹介したいと思います。

季節ごとのパンケーキが話題の「カフェシュシュ」では、期間限定で令和パンケーキが登場!今しか撮れないパンケーキをお見逃しなく。千葉市立加曽利貝塚博物館の「縄文ひろば」は、特定日のイベント時に縄文服の試着をして写真撮影が可能。その他にもさまざま体験が無料で楽しめるお得なスポットです。喫茶店の「木の実」では、土日限定のフルーツたっぷりのプリンアラモードがまさにフォトジェニック。木々に囲まれたテラス席もおすすめです。「千葉の工場夜景」では、フォトスポットと共に、撮影テクニックもご紹介しています。

その他にも、さまざまなフォトジェニックなスポットと魅力を紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

プロのカメラマンでなくとも素敵な写真が撮れるスポットに、みなさんもカメラ片手にお出かけしてみませんか?
  • 食べる

肉食女子必見! 山の恵みをいただく「房総ジビエ」

2019.02.15

肉食女子必見! 山の恵みをいただく「房総ジビエ」

「ジビエ(Gibier)」とは、“狩猟により得た野生鳥獣の食肉”を意味するフランス語。イノシシ、シカ、野ウサギ、真鴨、キジなどを思い浮かべますが、野生動物であれば、実はなんでもジビエとなるのです。ジビエは栄養価が高くヘルシーで、美肌にも効果があると言われています。近年日本独自のジビエ文化も広がりつつあり、千葉県でも野生のイノシシ、シカを「房総ジビエ」と銘打ってジビエ料理の発展に力を注いでいます。冬にジビエ料理を提供する店が多くなるのは冬のジビエがおいしいから。まさに今が旬なのです。ここでは、絶品「房総ジビエ」を提供する千葉県内のレストランや、開催中の「房総ジビエフェア2019冬」をご紹介します。

TOP

住所
〒260-0031 千葉市中央区新千葉1-1-1 ペリエ千葉2F-3F
営業時間
10:00~22:00 日・祝10:00~21:00
※一部店舗により異なります