北総

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【2020年】日本の文化を見直そう!「ちばが誇る文化資産」特集

2020.02.15

【2020年】日本の文化を見直そう!「ちばが誇る文化資産」特集

千葉県は、観光地やリゾート地だけでなく、畑や海に見られる恵まれた地域資源や伝統ある歴史や文化もあり、幅広い楽しみ方ができる場所です。都会からアクセスしやすいのもポイントですね。
今年はいよいよ、日本でのオリンピック開催があります。そのような記念すべき年に、たくさんの魅力あふれる千葉県の文化資産から、日本の文化を紐解いていくのも面白いでしょう。

表題の「ちばが誇る文化資産」は、千葉県民のみなさんの投票を元に選定された、次世代に残したいと思う千葉の名所やお祭り、食べ物など111個で構成され、千葉にしかない、そしてぜひ全国・全世界の人に知って欲しい、まさにオンリーワンの魅力がつまっています。

季節限定のものもありますが、まだ行っていない場所を、1つ1つ訪ねてみるのも楽しいはず。ぜひ、ご家族やお友達を誘って行ってみてくださいね!もしも外国の友人が千葉を訪れることがあれば、ご案内の参考にしていただけると嬉しいです。

それでは今回は8つだけになりますが、111個の中からおススメのものをご紹介したいと思います。
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いちごシーズン到来! 「チーバベリー」と千葉県産いちご

2020.02.15

いちごシーズン到来! 「チーバベリー」と千葉県産いちご

1月〜5月中旬ごろまで、いちごの収穫シーズンまっさかり。千葉県内だけでなんと500もの農家があり、いちご狩りも盛んに行われています。千葉県オリジナル品種の「チーバベリー」や「ふさの香」をはじめとし、大網白里の個人により開発された黒いちご「真紅の美鈴」や県内でもっとも多く栽培されている「とちおとめ」など品種とその違いを知ることでいちご狩りがもっと楽しくなるはず。現在千葉県では「ちばいちごフェア2020」を開催中。ハッシュタグ〈#ちばいちごフェア2020〉を付けていちご写真を投稿すると、非売品のチーバくんぬいぐるみやチーバベリー、いちごスウィーツなどが当たるキャンペーンを2月29日(土)まで実施。いちごを食べ尽くそう!
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冬のおこもり時期に。千葉食材で保存食づくりに挑戦しよう!

2020.01.16

冬のおこもり時期に。千葉食材で保存食づくりに挑戦しよう!

新年が空けてから早くも半月以上が経ちました。きれいなイルミネーションやお正月にバレンタインなど、冬はイベントが多い時期ではあるものの、「寒くて家の近くにも中々出たくない。」「炊事も長い時間冷たい水を触っているのが大変。」なんていう方も多いのではないでしょうか?

「そんなときもあるかも!?」と少しでも共感していただいた方のために、今回の記事では、そんな時に活躍するであろう【日持ちする保存食】をご紹介します。1度に色々作っておけば、買い物に行く頻度も、キッチンに立っている時間も減らすことができます!

当記事では、せっかくなら、『千葉の食材のことをよくご存知の方に聞いてみよう!』ということで、千葉県内で活動されている農家さんと、県内の道の駅にお勤めの方に、千葉産の食材を使ったおすすめの保存食のメニューをお聞きしました。レシピもベース部分だけや、コツの部分だけ記載しましたので、ご参考いただき、自分ならではの保存食レシピをぜひ開発してみてください!

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